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グリストラップの詰まりを
洗剤で解消するのがNGな理由

グリストラップが詰まったときに
なぜ洗剤を使用してはいけないのかを解説します。

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飲食店などに設置されている「グリストラップ」は、定期的にメンテナンスしないと詰まりを起こすことがあります。
グリストラップの内部は油でギトギトしていますので、清掃する際には洗剤を使用したくなると思いますが、私たち水回りのプロとしては、洗剤を使用しないことをおすすめしています。

本記事では、グリストラップが詰まったときになぜ洗剤を使用してはいけないのかを解説します。

グリストラップの詰まりを
洗剤で解消するのがNGな理由

コラムの目次

グリストラップの詰まりを
洗剤で解消するのがNGな理由

グリストラップ用の洗剤の効果とは

そもそも、「グリストラップ用の洗剤」というものにはどんな機能があるかということから見ていきましょう。

グリストラップ清掃に洗剤を使うべきではない理由には、その機能が大きくかかわっています。

油分を乳化させる機能

グリストラップ清掃用の洗剤の一番重要な機能は「乳化」です。

乳化という言葉を聞いたことがある人も多いと思いますが、これは、本来なら油と交わることのない水のような液体に、油が混ざる現象のことです。

コップに水と油を入れてみるとわかりますが、油分だけがきれいに水の上に浮き、いくら混ぜても、一時的にしか混ざりません。時間が経過すると再び分離して元の状態に戻ってしまいます。

乳化させると、水と油が混ざった状態を固定することができるので、油分をサラサラの状態にできるのです。

この現象は、マヨネーズや一部のドレッシングなどにも応用されています。ご存じの方も多いでしょう。

乳化すると油分の詰まりを解消できる

グリストラップ用の洗剤にはこの「乳化剤」が配合されています。そのため、油分が乳化されて固まらず、水で流すことができるようになります。

グリストラップは飲食店などの厨房・調理場に設置されていることが多いので、排水には食材カスや油分が多く含まれています。このため油分が固まって、グリストラップが詰まってしまう原因になるです。

乳化材が含まれているグリストラップ用洗剤を使用すれば、排水中の大量の油分を乳化させ、水で流れやすくできるので、掃除がしやすく、グリストラップ内部を清潔に保てるでしょう。

グリストラップ用の洗剤は、1リットルあたり2,000円前後で市販されています。業務用のものとしてはコストパフォーマンスが良い製品といえます。

定期的に従業員がグリストラップを清掃している飲食店では、清掃コストを抑えるために、低価格のグリストラップ用の洗剤を使用するように従業員に指示しているところが多いようです。

サラサラになっていても油分は消滅しているわけではない

さて、ここからは、この洗剤を使用すべきではない理由です。

まず考えてみてほしいのは、「乳化すると油分はどこへ行ってしまったのか?」ということです。

乳化とはあくまでも水と油を混ぜることです。仮に水のようにサラサラになったとしても、そこには油分がそのまま混ざっているわけです。

グリストラップ用の洗剤は、油分を流れやすい状態に変えてくれるものの、油分を分解して消滅させているわけではないのです。

グリストラップ用の洗剤を使用すると油分がなくなったように錯覚してしまいがちですが、あくまででも乳化で流れやすくしているだけで、油分自体はそのまま残っています。

つまり、油分が残ったままの汚水をグリストラップから流してしまうことには、問題があります。詳しくは次項で説明しましょう。

グリストラップ用の洗剤には、乳化剤だけではなく、さまざまな機能が付加されています。
それによって利便性が高くなっていますが、その一方で、環境への負荷という面で考えると頭をかしげざるを得ないものも多いです。

グリストラップの詰まりを
洗剤で解消するのがNGな理由

グリストラップ清掃の問題点

前項で、グリストラップ用の洗剤を使用すると、乳化材の効果で排水の油分と水が混ざるので、掃除しやすくなると説明しました。

そのどこが問題なのかということについて解説しましょう。

油分を下水に流すことはグリストラップの設置目的に反する

グリストラップ用の洗剤は油分を乳化させることで掃除しやすくしますが、よく考えてほしいのは、そもそもなぜグリストラップというものを設置しているのかということです。

グリストラップとは、厨房・調理場からの排水に含まれている食材カスや油分のような異物を分離し、そのまま下水に流さないようにするためのものです。

一般家庭で言えば、「排水桝」が備えている機能と同じです。飲食店などでは、一般家庭とは比べ物にならないほど大量の異物が排水に含まれています。それをそのまま下水に流さないために、グリストラップを設置して食い止めているわけです。

グリストラップ用の洗剤を使用すると、油分は分解されずに水と乳化していますので(だから掃除がしやすい)、その水を流すということは、乳化した油分ごと下水に流れていくことになります。

つまり、本来なら油分を食い止めるために設置したグリストラップから、油分が含まれた汚水を流すことになるわけです。

固形の食材カスなどは取り除かれていますが、それではグリストラップを設置した意味が半減していますよね。

下水に流れていった油分は自然環境を汚染する原因になりますから、グリストラップ用の洗剤を使用しつづけることは、環境汚染を継続的に助長しているのと同じなのです。

公正取引委員会から警告された事例

私たち水回りのプロがグリストラップ用洗剤を使ってグリストラップを清掃しないのは、公正取引委員会から警告された事例があるためです。

そのような警告の背景には、「有機物による水質汚濁があった」「洗剤投入後も排水中の油の量が変化しなかった」「乳化状態が長く続かなかった」といった理由があるようです。

本来、洗剤というものは掃除や食器の洗浄を手助けするためのものです。しかしグリストラップ用の洗剤は乳化材の効果が環境汚染につながる可能性が高いために、公正取引委員会の目に留まりりました。

そのような洗剤を使用することは、環境負荷が大きな意味をもつ昨今の社会において、慎重にならなければなりません。飲食店を健全に経営しつづけるためには、社会的な責任についても留意する必要があるからです。

どうすればグリストラップの詰まりを効果的に解消できる?

しかし、さまざまな異物が堆積しているグリストラップを定期的に清掃・メンテナンスするのは大変だと思います。

「環境が大事なのはわかるけど、洗剤がないと大変すぎるから使っても仕方がない」と思いますか?

そんなときには、水回りのプロである業者にグリストラップ清掃を依頼してください。

グリストラップは放置すると最終的に詰まってしまい、この後で説明するようなさまざまな問題を発生させてしまいます。

そんなことになる前に、プロである業者に清掃を依頼し、グリストラップを適切な状態に回復して、社会的な責任を果たしつつ、清潔なお店を維持しましょう。

業者にグリストラップ清掃を依頼する場合の料金は「2万円前後」が相場です。
従業員が清掃する場合には洗剤の代金しかかからないので、割高に感じる経営者もいるかもしれませんが、プロとしてしっかりとグリストラップを洗浄してくれる作業クオリティや従業員の作業負担軽減を考えると、高すぎるものではないと思います。

グリストラップの詰まりを
洗剤で解消するのがNGな理由

グリストラップが詰まるとどうなる?

「グリストラップはメンテナンスしないと詰まってしまう」と書きましたが、具体的にはどんなことが起こるのでしょうか。

悪臭が発生する

悪臭

グリストラップが詰まると、まずひどい悪臭が発生します。

グリストラップには多くの食材カスや油分が堆積しており、それらは放置しても自然消滅することはありません。

それどころか、グリストラップを清掃しない限り、毎日堆積しつづけて、そのうちあふれてしまうことになります。

人の口に入れるものを調理する厨房・調理場としては、悪臭が漂っているのには問題があります。

たとえ厨房で働く人たちが我慢できたとしても、悪臭のレベルが高まると、厨房からホールの客席まで悪臭が漂ってしまうこともあります。

そんな飲食店に入りたいと思うお客さんはいないでしょう。

悪臭の発生を防ぐためには、グリストラップが詰まることのないように保たなければならないのです。

害虫が発生する

グリストラップが詰まると起こるトラブルの2つ目は「害虫の発生」です。

厨房排水に含まれる食材カスや油分は、害虫たちの格好のエサとなります。

ましてや、グリストラップが詰まるほどにエサが豊富なのですから、害虫たちにとっては非常に繁殖しやすい環境だと言えるでしょう。

言うまでもありませんが、グリストラップが設置されている飲食店やホテルなどの厨房・調理場においては外注は天敵です。害虫に調理前の食材を食われてしまったり、お客様に出した料理に虫が入り込んでいたりしたら、店の信用はがた落ちです。場合によっては保健所の指導も入ります。

昨今はすぐにネットに書き込まれる時代ですから、虫混入などのニュースは瞬く間に世間に広まって、経営に大きなダメージを及ぼしてしまうことは避けられません。

営業できなくなってしまう

閉店

グリストラップが詰まると起こる3つ目のトラブルは「営業に支障をきたす」ことです。

飲食店では毎日大量の排水を行っており、だからグリストラップを設置しています。

グリストラップに問題が生じると営業の継続に支障を生じます。

排水を流せなくなるだけでなく、前項で述べた悪臭や害虫なども生じているとしたら、営業を続けることは難しいでしょう。

グリストラップ関連にトラブルが生じていることがお客様に知られてしまうことは、大きなリスクです。
特に虫混入などのトラブルはあっという間に情報拡散します。

グリストラップの詰まりを
洗剤で解消するのがNGな理由

グリストラップの清掃方法

前項のような問題を起こさないために、グリストラップは定期的に清掃し、詰まりを発生させないようにしなければなりません。

そしてその清掃に洗剤を使うと環境破壊につながってしまうのであれば、清掃は水回りのプロである業者に依頼するのが最も合理的と言えます。

では、私たち業者は、洗剤を使わずにどのようにグリストラップを清掃しているのでしょうか。その手順を紹介しましょう。

かごと仕切り版を洗浄する

蓋を設置しているグリストラップの場合は、まずその蓋をグリストラップから取り外します。

その中に「バスケット」という網かごがあるので、清掃しやすいようにグリストラップから取り外します。

バスケットを取り外したら、水を吹きかけて溜まった汚れを洗い流します。

水によって汚れが洗い流せたら次はブラシで擦り、バスケットに付着している細かな汚れを落とします。

最後に、もう一度水で洗い流したら、網かごの掃除を終了します。

バスケットの掃除が終わった後は、次は「仕切り板」の掃除です。

グリストラップの仕切り板とは、グリストラップの第1槽と第2槽の間と、第2槽と第3槽の間にある、それぞれの工程を仕切るために設置されている金属製の板です。

グリストラップの構造

まずは仕切り版を取り外して、水で汚れを洗い流します。

汚れがある程度落ちたら、専用の洗剤を使用してブラシで擦り、表面と裏面の両方で洗浄を行ってからもう一度水を吹きかけます。

これらはグリストラップ内部の掃除に際して邪魔になりますので、掃除が完了するまでは邪魔にならないところで水けを切っておきます。

壁面を洗浄する

バスケットと仕切り板などのグリストラップ内部の部品の清掃が完了したら、次はグリストラップの内部を洗浄していきます。

壁面の上部の縁には油分が付着しており、底には汚水から分離して沈殿した汚泥があるため、まずは壁面から先に汚れを落としていきます。

水を吹きかけながらブラシを用いて壁面を洗いますが、水面よりも上の部分だけではなく水面下の壁面部分も汚れているので、この部分も清掃して汚れを落としていきます。

汚水を吸引して内部を洗浄する

壁面の清掃が完了したら、最後に内部に溜まった汚水を吸引していきます。

この作業内容としてはバキュームが汚水などを吸い終わるのを待つだけなので、その間に壁面などに残った汚れに水をかけながらブラシを当てます。

汚水を吸引し終わり、グリストラップ内部の汚れを完全に落とすことができたら、清掃中に取り外していた部品を元の位置に戻して清掃全体が完了です。

一般的な清掃内容は上記で説明したとおりですが、業者によって作業の細部は異なります。
使用する機材や道具も業者によって違うことがあります。

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グリストラップ清掃を
任せるべき業者の選び方

最後に、グリストラップの清掃を任せる業者の選び方について解説します。

広域対応事業者を選ぶ

選び方のポイントの1つ目は「広域対応事業者である」ことです。

清掃業者は、業者ごとに仕事を請け負うことができるエリアが異なります。

もし、気になる業者が見つかっても、自分の住んでいる地域が対応対象外であれば依頼することはできません。

できれば全国展開している業者に依頼すれば、対応エリアを気にすることなく依頼することができるでしょう。

それぞれの業者がどのエリアでの仕事であれば請け負っているかは、業者のホームページで確認できますので、見積もりの問い合わせをする前に自分の家が対応エリア内であることをきちんと確認しておいてください。

汚泥の産業廃棄物処理業の許可を持っている業者を選ぶ

選び方のポイントの2つ目は「汚泥の産業廃棄物処理業の許可を持っている」ことです。

この許可を得ていない業者は、グリストラップ内部の汚泥を収集し、運搬・処分することが認められていません。

グリストラップ清掃において必ず必要になる許可であるため、業者のホームページでこの許可の有無をきちんと確認しておきましょう。

許可されていない業者がグリストラップを清掃し、底部の汚泥を収集・運搬等してしまうと、依頼側も余計なトラブルに巻き込まれてしまう可能性があります。

ほかのポイントの多くも業者のホームページから確認できることが多いので、業者を選定するにあたってはホームページから必要な情報を収集し、問題のない業者であることをきちんと確認しておきましょう。

優良認定されている業者を選ぶ

3選び方のポイントの3つ目は「優良認定されている」ことです。

優良認定とは、環境省が定めている制度であり、通常の許可基準よりも厳しい基準に適合した優良な産廃処理業者を都道府県や政令市が審査して認定する制度となっています。

さまざまな基準をクリアした業者だけが優良認定を受けられますので、優良認定されている業者であれば技術力や応対力などにおいて、安心してグリストラップ清掃を任せることができるでしょう。

環境省 優良産廃処理業者認定制度

上記のページに詳しいことが掲載されていますし、ページ内のリンクから優良業者の検索もできますので、これからグリストラップ清掃を依頼したい業者を探す際にはぜひ参考にしてみてください。

清掃の実績が豊富な業者を選ぶ

選び方のポイントの5つ目は「清掃の実績が豊富である」ことです。

どのような仕事にもいえることではありますが、事績が豊富であることは安心して仕事を依頼できる大きなポイントになります。

まず、実績が豊富であるということは、担当者の技術力が鍛えられているということです。

グリストラップ清掃の経験が豊富であれば、今までの依頼で培ってきた技術力を駆使して満足度の高い仕事をしてくれることでしょう。

次に、実績豊富であるということは、多くの人から依頼が舞い込んでいて、信頼されている業者であるということでもあります。

ネットの口コミにはいい加減な内容も含まれており全幅の信頼がおけません。

しかし、実際に依頼されている件数が多いということは、新規の顧客もリピーターも多いということであり、口コミよりも信頼できる比較情報になります。

このように、清掃の実績が豊富であることには依頼側に多くのメリットをもたらしますので、ホームページの実績紹介のページなどを参考にして、実績豊富な業者を探し出してください。

相見積もりで業者を比較する

お見積書

選び方の最後のポイントは「相見積もりで業者を比較して選ぶ」ことです。

相見積もりというのは、同じ条件で複数の業者に見積もりを依頼し、その内容を比較して依頼先を見つけることです。

相見積もりでは、もちろん金額面も比較しますが、優良業者を探すということで言うと、業者の応対品質を見極めるということも大切です。

優良業者は社内教育もきちんとしているので、見積もりや問い合わせの際の応対品質など、接客面でも悪徳業者とは比べものになりません。

悪徳業者は従業員教育がきちんと行き届いておらず、安心して仕事を任せられない印象をもつはずです。

金額を比較することももちろん重要ですが、安ければいいというものではありません。担当者が顧客にどのような対応をしているか、不明な点を質問したりすれば、その業者の応対品質を見極めることができるでしょう。

ネット上の口コミ・評判も、業者を比較する材料のひとつになります。
ただし、口コミは適当に書かれたものもあり、信憑性の面では今ひとつです。
決して鵜呑みにはせず、判断材料のひとつとするにとどめた方がいいでしょう。

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【まとめ】グリストラップの詰まりは
業者に清掃を依頼して解消しよう

グリストラップ用の清掃を行う際に洗剤を使用すると、環境汚染につながる可能性があります。そのため、そもそものグリストラップを設置する目的に反してしまう結果になるかもしれません。

グリストラップのメンテナンスは詰まりなどのトラブルがつきものですから、実績豊富で適切な清掃をしてくれる業者を見つけて依頼し、良好な状態を維持してください。

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